【罪悪感軽減ッ】小さな子どもにもあげられる美味しいレトルト食品を紹介します!

こんにちは、森雨です。

突然ですが、あなたは何歳から我が子にレトルト食品・インスタント食品をあげましたか?

多くのママが気になる問題ですよね。

離乳食中はまだしも、離乳食終わった時期からお昼ご飯を子どもに合わせて
毎日手作りするのって地味にしんどいです。

公園や支援センターで遊んで帰ってお昼。

お昼からさあ何食べる?となって、夕飯の残りなどがあればいいですし、
簡単に作れるものがあればいいですがなーんにも無い時もあります。

「作らなきゃ…でも面倒だな」

そうこうしている間に子どもはお腹を空かせてブーブー文句を言っています。

こうなると、レトルト食品やインスタントも「たまにはいいか?」と手を伸ばしますが
「子どもにインスタントを食べさせて大丈夫かな?」と思っちゃいますよね。

特に子どもがうちみたいに2歳半と小さいと、罪悪感もぐぐーんと増すわけです。

そこで、今回はめんどくさがり屋の主婦・森が実際に買って子どもにあげてみた
レトルト食品・インスタント食品をご紹介します!

ランチぐらい、たまには手を抜きましょう!




ハウス食品【こどものためのボンカレー】

まず最初は、レトルトカレー。

子ども用のボンカレーです!

  • 保存料・着色料・香料・化学調味料無添加
  • 国産野菜10種類配合
  • カルシウム牛乳1本分
  • タンパク質7g
  • 温めなくても食べられる
  • レンジ対応
  • 3歳ごろから食べられる
[br num=”1″]決め手は保存料などの添加物が無添加なところ。

よくある安いレトルト食品は子ども用だろうとなんだろうと添加物がてんこ盛りです。
(キャラものとか特に)

こちらの【こどものためのボンカレー】には一切含まれていないので安心して
食べさせられます。

また、温めなくてもいいので熱いご飯にかけて混ぜてやればちょうどいい温度に出来ますし、
何より量がね。

多くの子ども向けのやつは量が少なかったり、多すぎたりして値段も高いものが多いですが、
このこどものためのボンカレーは多くなく、少なくなく…という感じでご飯の量を調整してあげれば
たくさん食べる子もそうでない子も満足できます。

野菜もけっこうゴロっと入っています。

一応3歳ぐらいから、ということですがうちの子は2歳半前後でも問題なく食べられました。
しっかり甘口だし、食材もとても柔らかいので個人的には2歳半くらいなら全然大丈夫かと思います。

購入する際はネットのほうが便利です。
(私は近くのスーパーでは見かけませんでした)

うちではいつもレトルトカレーにするときは、茹でブロッコリーや
コーンサラダをつけます。

うちの子どもはカレー大好きなので大喜びですよ~(*’▽’)

松屋 牛めしの具

お次は、『松屋の牛めしの具』です!

はい。牛丼です!

実は牛丼チェーンの牛丼の具って各メーカー出ているんですが、
松屋の何が嬉しいって、

  • 化学調味料
  • 人工甘味料
  • 合成保存料
  • 合成着色料
[br num=”1″]といったものが無添加なんですよ!

牛丼と言えば「安い・美味い・早い」でサラリーマンや学生の味方ですが
実は主婦の味方でもあったわけです。笑

しかもネットでまとめ買いしておくと一袋あたり大変安い!

うちは夫も大好きなので楽天セールの時に沢山買って常に冷凍庫に入れてあります。

休みの日のランチには卵の黄身を入れたり、キムチやチーズをトッピングしたりして
好きなように食べています。美味しいですよ!

でも、少し幼児には肉が噛み切れにくそうなので事前に軽くキッチンバサミで切ってから
あげています。

玉ねぎも肉もやわらかく、しっかり煮えていて息子もよく食べてくれます。

量は一袋では子どもには当然多いので、親のを分けてやります。

(そのため、親の肉は少し減るけど…ここはしゃーない(;’∀’))

松屋の牛めし、おすすめです。

 

オーマイ 無添加パスタソース

オーマイの出している無添加のミートソースもおすすめです。

パスタソースを家にストックしておけば茹でたパスタにあえるだけで
美味しいスパゲッティが出来ます!

うちはいつもレンジで茹でられるパスタケースを利用しているので
鍋一つ汚しません。笑

余裕があればオリーブオイルで炒めたキノコ類・ナスなどを加えればさらに美味しいですよっ。

【まとめ】うちはランチによく使います。

うちは本当にお昼ご飯にはよくインスタント食品を利用していますし、
夫が出張でいない日なんかはこれに具だくさんの汁物(これは手作り)を
プラスしたり、あとは茹で野菜(ブロッコリーなど)を添えてサッと済ませることが
多いですね(*’▽’)楽っしょ?

当然離乳食はじめのころは気を遣いますし、出来ればあまり塩分を取らせたくない気持ちも
ありますがあまり「こうでなきゃ!」「一から手作り!」というのも疲れちゃいますよね。

うまくレトルトやインスタントを利用して力を抜きながら家事と子育てを
やっていくのって、ママ・パパの笑顔のためには必要です。

時短で出来た時間で、子どもと遊んでやれますしね。

森雨でした。

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